妊活メモ

30代、2018年1月から不妊治療始めました。タイミング治療中。オーソモレキュラーに興味津々。

栄養素

低温期11日目 36.59℃ 返却する本

ひさしぶりに低めの体温になりました。 しかし体温が下がるのが遅すぎる。 でも36.5℃なんてうれしいわ。 今日は図書館に本の返却に行かなくてはいけません。 借りたときは体調いいのに返すときはそうとも限らない切なさ。 朝、夫を見送ってまた寝ていました…

ナイアシンフラッシュしてみた

1月の血液検査の結果たくさん不足している栄養素があったのですが、そのひとつにナイアシンがあります。 ナイアシンは昔ビタミンB3と呼ばれていました。 ビタミンB群のひとつで水溶性です。 ビタミンCやビタミンEや鉄やなんやらかんやら必要で後回しにしてい…

低温期3日目 36.77℃

妊活グッズ・アイテムを調べたら温活グッズばかりでした。 わたしは低温期でも体温が高いほうなので、温活以外のアプローチがもっとあればいいなと思いました。 わたし甲状腺機能低下症なのですがどうしてこんなに体温高いのだろう。 小さい頃から体を冷やし…

高温期3日目 36.85℃ 低体温には鉄かな

半袖になり氷枕を使うようになりました。 そのせいか少し体温は低くなりましたが許容範囲かなと思います。 体は外から温めるのではなく中から温めるものかな、体表面の状況で少々変わるくらいは大丈夫かなと思うようになりました。 というのも、1月頃までは…

低温期16日目 36.71℃

少し体温上がりました。 もうよくわかりません。 卵胞は成長しているけど、体温高めなまま。 甲状腺ホルモンの影響でしょうか。 妊娠しやすい体づくりにいいかなとマッサージやつぼ押しについて調べているのですが、不妊に効くというものは“体を温める”もの…

ストレスフルなベビ待ちさん応援栄養素

ストレスを感じやすい。 うつ病・パニック障害の方。 疲れやすい方。 炭水化物大好きな方。 そんな方が妊娠するために必要な栄養素がわかります。 倦怠感と精神不安定があるので読んでみました。 体が栄養素を分解するしくみ、栄養素の基礎、サプリのとり方…

低温期15日目 36.59℃ 頚管粘液を増やすには

低温期らしい体温になってきました。 少し前にあった卵巣痛はないです。 そして、頚管粘液が多いです! 前周期、頚管粘液が少ないから人工授精をと主治医に言われました。 「増やすのにいい栄養素はありますか?」 と聞いたら、 「そんなのがあったら医者は…

低温期7日目 36.54℃

生理が終わりました。 体温がようやく低温になってきました! 安心。 今日は気分と体の具合が少しいいです。 変えたことといえば、 ホエイプロテインをのむときに牛乳ではなく水を使うようになったこと。 (牛乳に含まれるタンパク質のひとつ、カゼインが腸の…

【自分用覚え書き】効果的なサプリのとり方 

一緒にとると吸収率が上がるのに○、下がるのに✕と書きます。 ✕の場合、2時間以上あけてとるといいようです。 自分用覚え書きなので、わたしがとっていないもの、生活に取り入れにくいものは省いています。 ビタミンE ✕鉄 鉄 ○ビタミンC ○動物性タンパク質 ✕…

【血糖調節障害】妊活と糖質

糖質は妊娠には向かないというお話です。 この本がおすすめです。 わたしのお守りのひとつです。 糖質をとると、体の中でタンパク質と結合しAGEという厄介なものに変化します。 AGEは全てを老化させてしまう浦島太郎の玉手箱なので、卵巣に回ってくると卵巣…

【妊活】サプリによる変化

ビタミンB群、ビタミンC、ビタミンE、葉酸、を飲み始めたのは昨年末くらいだったと思います。 鉄は2月頃、マルチビタミン&ミネラル(ビタミンA、亜鉛目的)は1週間ほど前、ビタミンDとカルシウムは4日前から飲み始めました。 なので、効いているとしたら、…

【フェリチン】ヘム鉄と非ヘム鉄について

生理のある女性は毎月鉄を失っていることになり、ほぼ全員が鉄不足らしいです。 健康診断で書いてあるような基準値は日本人の数値の平均らしいので、基準値内だからと言って鉄が足りているわけではないようです。 わたしは赤血球が基準値より多かったので貧…

妊娠するためにサプリメントをとってみる

古賀文敏ウィメンズクリニックの古賀文敏医師が書いた本を読みました。 とても納得できる内容で、この先生の病院に転院したくなりました。 今の主治医から頚管粘液が少ないと言われたときに、 「頚管粘液を増やす栄養素はありますか?」 と質問したのですが…