妊活メモ

30代、2018年1月から不妊治療始めました。タイミング治療中。オーソモレキュラーに興味津々。

低温期5日目 36.72℃

体温はまだ高めではありますが、少しずつ下がってきています。

昨日は日中少なめの経血がでました。

今朝も布ナプキンにはついておらず、今回の生理はほんとラクです。

背中やおなかに少し違和感はありますが痛みまでではありません。

糖質をとりすぎると、子宮内膜をとかす仕組みがうまくはたらかず、経血の中にかたまりがまざるらしいですね。

前周期、糖質控えめにできていたということかな。

がんばったご褒美に体が整い、ラクな生理期を過ごせるということですね。

糖質好きだけど今周期もがんばろう。

 

さて、1月に化学的流産して治療を決心し、2、3月にはhcg3000単位の注射で排卵刺激と黄体ホルモン補充をする治療をしました。

最近体づくりの重要性に気付いたため、サプリで栄養素を補い、8月から妊娠にトライしようと計画しているところです。

いろいろ試す前に体づくりのことを思いついてよかったです。

 

栄養素補充による体づくりに興味のある方は、“オーソモレキュラー”、“分子整合医学”、“分子栄養学”をお調べになるとおもしろいことがわかるかもしれません。

自分が覚えておきたいことは記事にまとめようと思います。

重要なことは何度も書いて、自分にしみこませようと思います。

 

今日は婦人科通院の日です。

ホルモン負荷テストをするのだと思います。

保険がきく検査ときかない検査があって、合わせて15000円程です。

明日、転院したい病院の初診受け付けの日なのですが、予約できるかはまだわかりません。

今の病院でホルモン負荷テストを受けるメリットは

  • おそらく安い
  • 早めに自分の状態を把握できる
  • 転院できないときの治療の一環

デメリットは、

  • 転院先で同じ検査を受ける必要があるかもしれない
  • 検査結果の判断基準に不信感がある

です。

 

わたしは甲状腺刺激ホルモンTSHの値が高めで服薬治療を希望していますが、主治医が要治療と判断してくれるかどうか。

そこが不安です。

わたしはTSHが3.2で正常範囲内ではありますが、妊娠希望の場合、2.5以下にしておく方がいいという情報があります。

TSHが高い

甲状腺機能が低下している

体温調節や脳や内臓のの活動がうまくされていない

着床だったり妊娠継続が難しく流産しやすい

 

こんな感じでつまりは妊娠しにくいのだとわたしは理解しています。

 

もしかすると、

視床下部のホルモンが出ると

甲状腺刺激ホルモンが分泌される

ので、視床下部に問題があるのかもしれません。

視床下部の刺激となるのは、栄養不足、不快感、ストレスなどなのでサプリで栄養素が十分補充されたら改善する可能性もあります。

わたしは、栄養不足だしストレス感じやすいし太陽光で体調が悪くなるので。

としたら、もう少し栄養補充をしてゆったりして体調が改善してからホルモン負荷テストを受けたほうがいいのかな。

 

書きながら、TSHのほかに異常があるかもしれないし、今の病院でホルモン負荷テストを受けてこようかなと思ってきました。

今周期からの治療を断るのが億劫です。

先生こわいんですもの。

憂鬱ですが行ってきます!